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☆About MOMO NETWORK☆

MOMO英語教室

【MOMO(MOdel MOtivation)NETWORK for KIDS‘ ENGLISH】


MOMO NETWORKには…
ひとり一人が「MOdel」になってほしい。「MOtivation」を大切にし、ひとの意欲を引き出す人になってほしい。
人とのつながり、コミュニケーションを大切にして、世界中に「Network」を広げていってほしい。
そうした想いが名前に込められています。

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« We don’t teach English. We coach children ! »

ご自分のお子様を、単に英語がしゃべれる子、英語のテストで点数がとれる子に育てたいならば、幼児期や児童期から英語を学ばせる必要はありません。

MOMO英語教室では、体、心、頭をフルに使って、自然に楽しく英語と欧米文化に触れ学習できるよう独自のプログラムを組んでいます。それによって、お子様が一人の人間として成長していくに合わせ、英語に対する興味だけではなく、創造力、表現力、集中力、自立心、そして社会性を育成することを教育理念としています。

1991年5月に当教室はスタートしました。そのきっかけは娘の誕生でした。
娘が自然に英語に触れる環境を作ってあげたいと考え、専門の本を読んだり、大小様々な英語教室を見て回りましたが、正直これといったところが見つかりませんでした。
それならば、「いっそ自分で娘のために始めよう!」
もちろん私自身も英語が好きで、大学でも英語を専攻したこともその大きな動機付けとなりました。
始めるにあたり、専門家対象の児童英語のワークショップを片っ端から受けました。
娘をひとり家に残しておくわけにもいかず、その都度許可を得て娘同伴で受講していました。その際、実践講義では娘はちょうどいいサンプル(?)となったのです。娘の反応を見ながら、それぞれのプログラムの取捨選択や改良を加えて独自のノウハウの開発が出来たと思っています。さすがに今は娘を同伴して行きませんが、出来るだけ最新の情報を吸収するためにそういった専門のワークショップへ参加し、学ぶように努めています。
 
お子様が「英語好き」になるためには、小さなときから英語を学ぶことは大変重要です。「日本語も満足に話せないのに…」とおっしゃる親御さんもいますが、子供の脳は大変柔らかくどんどん情報や知識を吸収します。
ちょうどスポンジのようです。要はそのスポンジを幼児期・児童期にどんな水に浸してあげるかです。
即ち、お子様の環境をどう作ってあげることができるかだと考えます。
子供の英語教育で何より大切なのは「英語の好きな子供」を育てることです。  f0215245_10295733.jpg

最初の英語との接触が楽しいものだった子供は、英語に耳を閉じてしまわないので、
学校のテストですぐに点が取れなくても先にいってモノになる可能性があります。

英語に、そして人に、常に耳と心を開いている人を育てたいのです。

“We do best the things we enjoy !”

MOMO英語教室は、日本人としてグローバルな視野と大きな夢を持って21世紀に真の国際人として
活躍できる子供たちを育てます!

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by motherearthh | 2010-05-23 07:56 | 児童英語 | Comments(0)