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『喜怒哀楽』 
遠慮することなく、恥ずかしがることなく、出せばいい。
表に出せるようになっら大丈夫!

一人でもできるけど、やっぱり相手があったほうがいいなぁ~

わきあがる感情はなんでも出していこう
それが普通だから。。。

我が家では、最近 喜怒哀楽がやたらあふれ出してきました (汗)
単純に収拾つかなることも度々です
「生きるってなに?」 「命ってなに?」「何をしたらいいの?できるの?」
真剣に考えすぎて、受け止め切れないときもあったり、パニックになったり。。。

「生きてるだけでまるもうけ」

誰かが昔言ってましたっけ~?!(明石屋さんま?)
そう信じて生きていきたい

ふぅ~~~~~~~~~~~~~~~うぅ!!!emoticon-0141-whew.gif
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by motherearthh | 2011-03-31 22:25 | Comments(0)

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きのう心と身体のストレッチとマッサージをしてもらってきました<3
今のわたしの心身の状態は↑↑こんな状態です~笑 (さて。。。ここはどこでしょう???)




そのGod handsの持ち主は...もちろんアロマルーム ANGELICA HEIDIのハイジさん!
ありがとうございました<(_ _)>
ほんと感謝です!
感じていた以上にカチンコチンだったみたいですね。。。汗
肩こりも心のコリも万病のもとです。
この日本の状態は長期戦になります。わたしのできることの一つ「まわりに元気を与えるemoticon-0157-sun.gif
そのために、目先を180度変えて まず現在の自分をメンテナンスしてきましたemoticon-0165-muscle.gif


そして、今日はハイジさんの○○回目の誕生日なんですよ~♪
"Happy Birthday to YOU!”
これからもたくさんの人に元気と癒し、そしてその愛情をいっぱい与え続けてくださいねemoticon-0152-heart.gif
そして、ずっと輝き続けるすてきな女性でいてください♪

おたんじょうびおめでとう!!!
ハイジさんにとって、また素晴らしい1年でありますようにお祈りしています
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by motherearthh | 2011-03-30 07:40 | AROMA | Comments(0)

ぽかぽか…

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地震のあった日、運よくクッキーも一緒に外出していました。
が…あの日以来以前にもましてナーバス犬に!いつもベタベタひっつき虫。どこにいくのも一緒になりました…
つまりお留守番ができなくなっちゃった(汗)
そんなクッキーが珍しくひとりで日向ぼっこしてる(^^)v

このオブジェ、まるでクッキーそっくりでしょう!?!
以前に創っていただいたの♪ 宝物なんですぅ☆
地震で壊れなくてよかった~
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by motherearthh | 2011-03-28 14:08 | Cookie | Comments(0)

好き

この震災のなかで、みんなが
 自分の「好き」を見失わず、  
 つまり自分らしさを忘れることなく‥‥。

いまの厳しい状況を、人体に喩えるならば‥‥。
 大怪我をした人が、快方するための元気が必要なのに、
 もっと精神やら内臓やらまでも、やられているらしく、
 なかなか立ち上がりにくくなっているような感じです。
 目に見える被災のかたちと、見えない被災のかたち、
 両方を乗越えるのが、ぼくらの目的だと思います。
 そのとき、カギになるのが、冒頭にあった
 「好き」なんじゃないかと思ったのです。
 
 わたしは、ぼくは、おれは、なにが「好き」?
 誰にも文句は言わせない「好き」なんだから‥‥。
 その「好き」は、その人そのものの大事さと同じ。
 思い出しましょう、じぶんの「好き」を。

身体も心も、ストレッチとかマッサージとかしたいですね。

                                 ~ だいすきな 「ほぼ日」より~


わたしの「好き」は、やはり子どもたちと一緒に「英語」であそんでいるとき。
地震後はじめてレッスンを再開でき、生徒に会えて安心し、レッスンを終えてやっとホッとできた...
わたしはこの仕事が大好きで、生徒のことが大好きで大切に思っているんだなぁ~そう感じた...
4月4日からまたレッスンが始められることに感謝しています。
そして、「生徒募集もがんばろう!」

そしてそして。。。
Michaelが大好き^^



このときのマイケルすご~~~くかっこよくてステキ<3
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by motherearthh | 2011-03-26 10:55 | Comments(0)

Graduation

Congratulations!!!
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昨日は、地震で延期になっていた中3生徒とのラストレッスンでした。
Dream Mapを創った二人の男子クラス。 (あえて、横写真のままに...)
年中さんからのJack、4年生からのTom。
二人の素敵な夢を聴いて、見て、一緒に感動しました〜! 「カッコイイ~~~!!」
その夢に向かって次のステージである高校生活が始まるんだよね。
「がんばれ~!」
喜ばしい門出です。Hugしておくりだしましたよ〜(;_;)/~~~

Scrabble で最後の対戦をしたのは、年中さんから一緒に学んできたWendy。
BGMはレディ・ガガでした。
新しく購入したデッキのダビングの仕方まで教えてもらいました(笑)
そのガガのCDをCDにじぶんでダビングしてもらって、それも記念にお持ち帰り。。。
またいつか一緒にScrabbleしようね! (今日は勝ってしまってごめんなさい…笑)
その時はさらに語彙力がついてるんだろうな〜とっても楽しみです(^o^)//"""""""

みんなありがとうね〜<3
あなたたちと出逢えて、一緒に英語が学べて本当に楽しかったよ♪
これからもずっと「英語大好き」でいてね!
英語力はもちろんだけど、人としても大きく成長しました。
そして、コミュニケーションの楽しさを学んでくれましたね♪
これからも、キラキラ輝いていってください☆☆☆
あなたたちがいるから日本は大丈夫!!!
たまにはまた元気な顔をみせにきてね〜(*^o^*)/~
ちょっぴり寂しいけれど…MOMO NETWORKの絆は永遠だから☆☆☆☆☆
I love you more.

Wishing you continued success and a future filled with every happiness








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by motherearthh | 2011-03-25 19:02 | 児童英語 | Comments(0)

東日本大地震のこと

わたしたちが具体的にできること。
わたしたちのこころのありよう。

http://www.1101.com/20110311/index.html

糸井重里さんの「ほぼ日」の考え方、なかなかいいです



そして。。。





"Keep Your Head Up”


We Love JAPAN

WE Are The World

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by motherearthh | 2011-03-17 06:39 | Comments(0)

英語えほんのよみきかせ

地震の影響、計画停電もあり、昨日今日と英語のレッスンを中止させていただきました。
今週は最後のレッスン週で、お楽しみのショッピング・デーなのに...<(_ _)>
地震後、まだ千葉には行けていません。。。

昨日は義母の部屋の片付けをしてきました。
地震当日、運よく義母は夫といっしょで東京にはいませんでした。
その部屋の中を見て唖然としました~汗汗
あぁ~義母一人で部屋に居なくて本当によかったと。

お教室の状態も心配です。。。


「停電」は power outage。
「計画停電」は planned power outage などといえばよいでしょう。
「電力」は electric power ですが、文脈上明らかなときには、しばしば power だけで「電力、電気」を表します。
outage は電気や水道、ガスなどの「供給停止」という意味。


気晴らしにこのblogをのぞいてくれたMOMO NETWORK&mother earthのお仲間のみなさま!
もしよかったら、中止となったレッスンやイベントの代わりに しばしの間、英語えほんのよみきかせを
お楽しみください♪
もちろん、その他のぞいてくださった方々も、よかったら最後まで観てくださいね^^







この動画では、数字や、色、が順に one, two, three や、red, yellow, bloue と色の下に文字で出てきたり、赤いねずみが黄色の水溜りの上で踊ってオレンジに変色したりと、絵本をさらに視覚の効果を使って表現しているので、お子様により深く理解ができるようなつくりになっています。

あらすじ: ある日三匹の白いねずみが、赤、黄、青のペンキを見つけました。一匹は赤いペンキに、次の一匹は黄、最後の一匹は青にどっぷりとつかって、赤いねずみ、黄色いねずみ、青いねずみになりました。赤いねずみは黄色の水溜りの上で踊り、オレンジ色に変色しました。黄色のねずみは、、、ネズミたちが色遊びを楽しみます。最後にねずみたちは何色になるのでしょうか?





「かいじゅうたちのいるところ」で日本でも人気のある作家 モーリス センダックさんの著書、「ロージーちゃんのひみつ」、だいすきな女優 メリルストリープさんによる読み聞かせ動画です。
著者 モーリスセンダック氏の80歳の誕生日に、女優メリルストリープさんが朗読。
メリルストリープさんの素晴らしい朗読をぜひ楽しんでくださいね。

あらすじ: Rosieの家のドアには、メッセージがかかっています。
「もしひみつを知りたければ、3回ノックしなさい」
Kathyがドアを3回ノックすると、Rosieが出てきました。
「こんにちは、Rosie。ところでひみつって?」
「わたしはRosieでもなんでもないの、それがひみつ。
 私はAlinda。ステキな女性シンガーよ」
Alindaを名乗るRosieは、庭でリサイタルをひらくようです(ロージーちゃんのひみつより抜粋)...
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by motherearthh | 2011-03-15 07:56 | 児童英語 | Comments(0)

本当に未曾有の大災害となりました。
テレビを観ていても心が痛みますが、世界中からの温かい支援に励まされます。感謝!

さて、千葉 船橋『Green TuLip』 (15日)と、都内 勝どき『きらら中央』 (17日)での
St.Patrick's Fun!は、とても残念ですが中止いたします。

来月には落ち着いて、また優しい時間をみなさんと過ごせることをお祈りしています。

それでは、今後もくれぐれも気をつけてください。

取り急ぎご連絡まで。



Love is... something that needs tender loving care

Love is... tears of joy

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by motherearthh | 2011-03-14 13:07 | 子育て支援/英語絵本よみきかせ | Comments(0)

心のケア

先月ニュージーランドで地震災害が発生した際、ニュージーランドのユニセフ国内委員会が被災地の方々向けに提供した、「家庭でできる心のケアのヒント」の和訳。
みなさま、大変な状況かとは存じますが、是非、子どもたちの心に安らぎを与えてあげてください。

“あらゆる自然災害で、もっとも困難な状況におかれてしまうのは子どもたち”
ユニセフが、2007年4月にまとめた緊急時対応マニュアルは、こう指摘しています。

子どもたちは、災害発生時だけでなく、災害が発生した後にも特別なケアを必要とします。子どもたちは、おとなたちが自分たちを守り、安全な環境を整え、適切なケアを提供し、またできる限り早く、元の生活に戻す決断をしてくれる人だと考えています。しかしながら、おとなたちは、災害時、自分たちのことに精一杯になりがちで、子どもたちの安全のことや子どもたちを元気づけること、また子どもたちを危険から守ることが難しい状況になってしまうのも事実です。
しかし、子どもたちのトラウマ(心理的外傷)と苦悩を最小限にするために、専門家でない私たちができることもあります。

①子どもたちの近くに寄り添うこと。子どもの言うことに耳を傾け、子どもたちが疑問や心配に思うことに、簡単な言葉で、穏やかに、そして正直に応えてあげてください。
「わからない、けれど様子を見てみましょう」と言ってもいいのです。
子どもたちが、心に抱く恐怖を言葉にすること、そして、それを誰かにちゃんと聞いてもらえることは、子どもたちの質問に答えることと同じ位に重要なことです。
こんな風に語りかけても良いでしょう。「みんなを助けるために、みんな、最善がつくされるの」と。
日本全国のみならず、世界の多くの人々が、私たちの身の上に起きたことを心配し、手助けする方法を見つけようとしているのですから。

②子どもたちが安全に過ごせる、子どもに優しい空間を作ってください。
テントの中、家の中、道路で、体育館で、教室で。子どものためのおもちゃやなどを用意し、子どもたちが苦しい状況を忘れられるよう、子どもたちの相手をしてあげてください。
子どもを呼びあつめてください。子どもたちが遊ぶよう勇気づけてください。子ども同士で時間を過ごし、何が起きたのかなどを話し合えるように。もしお子さんの誕生日だったら、生まれた日の話をして、歌を歌っても良いでしょう。
余震など、今後予測のできない事態に直面した時や、過度のストレスを受け動揺した時に、信頼が置けて、知識があり、子どもの安全を確保できる大人たちが必ず傍に居られる状態にしてください。

③小さな子どもたちには、もし可能であれば、お気に入りのおもちゃを(それがなければ代わりとなるおもちゃを)与えてあげましょう。もし、みんなが忙しいようであれば、子どもたちにおもちゃを大切にして、話しかけたりするように伝えましょう。

④どんな些細なことでも、「普段の習慣」を保つようにしましょう。食事、歯磨き、着替え、睡眠時間を普段どおりに保つことは、日常の生活に戻るための手助けとなり、子どもたちを安心させる手助けになります。

⑤子どもたちは、恐ろしい出来事を体験したり、目撃しているかもしれません。子どもたちがストレスを感じているようなら、会話を途中でやめさせたり、おとなが一方的に子どもたちが置かれている“状況”を判断しないようにしてください。
その反対に、子どもたちを安心させられるようなことなら、どんなことでも子どもたちの助けになりますから、何でもやってみてください。子どもたちの隣で静かに、二人だけで静かな時間を過ごす事でも、助けになるかもしれません。勿論、トラウマなど、必要に応じて専門家に相談が必要になる場面があることも忘れないでください。

~日本ユニセフ協会からのお知らせより抜粋~



わたしは地震発生時、ショッピングモールの本屋で本を探している真っ最中でした。
たくさんの本が棚から落ちてきて、揺れもとても長く感じていました。
泣き出す子どもたちの声、声。大人さえ泣いている人もたくさんいました。
わたしも震えがとまらず、オロオロ…
そして、店員の誘導の下全館にいた客たちは中庭に移動させられ、しばらくして津波警報が出たからと指示に従い、屋上に全員が移動。
駐車場から車を出していいと許可がでたのは五時すぎでした。
その間、たくさんの子ども連れと一緒でしたが、子どもたちの心に抱く恐怖、ストレスを感じている様子ときたら。。。もちろん子どもだけではありませんでしたが。
そのとき、親や大人の接し方、心のケアの仕方の重要性を強く感じていたものですから。。。
参考までに。
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by motherearthh | 2011-03-13 09:22 | 子育て支援/英語絵本よみきかせ | Comments(0)

今こそ愛と希望をもって

自分の出来ることを、ポジティブアクションを!
そして、いっしょに祈りましょう...



東日本を中心に多くの地域の方々の被害拡大に心が痛んでなりません。
お亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。
そして、
被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
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by motherearthh | 2011-03-13 08:44 | Comments(0)